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「iM@S洋楽コラボPV」からピックアップ

JUGEMテーマ:THE IDOLM@STER

最近はダンスPV自体の本数は減っている感じがするけれど、
魅力的な作品がどんどん上がっていますね。
普段から洋楽を使ったMADを取り上げる割合が多い当ブログですが、
iM@S洋楽コラボPVといういうタグがあるよ、という紹介がてら
近作からピックアップします。

・アイドルマスター【PV】はるちはやよいで「ネリーさんだ象」


ネタ風の小品を丁寧な編集で作り上げる(というイメージを勝手に持っているのですが)
崖っP、トイドールズで来ましたがこれは楽しい! おバカな感じ!
そして相変わらず丁寧な仕事! 中盤からの展開が実に楽しいです。
これはとにかく楽しんで最後まで見てほしい動画です。

・Aimee Mann with THE iDOLM@STER Backfire


Cureで十一連投の人もとい一一P、エイミー・マンの2000年発表アルバムかららしい。
連投後もハイペースで投稿していてそのいずれも魅力的ですが
ますます腕を上げつつありますね。
スロー基調のダンスクオリティも全く崩れず、独特のざらりとした色調もよい。
h264でエンコードすると映像がどこかつるりとしてしまって、
それがflv動画の持っていた温かみ親しみやすさを奪っていたところがあると思うのですが、
この方もかつてあったような質感や空気感を大切にしているように思います。

・Baby Love


筆者はあまり最近の洋楽きいておらず、普段聞いているのはこのあたりです。
武蔵浦和Pによる初期シュープリームスです。
シュープリームスはキュートなのだけどモータウンっぽい黒さもあって、
そこのところがあずささんでスウィートブレイクガール衣装という組み合わせ、
"i" や "Kosmos, Cosmos"、"神様のバースデイ" などの
ちょっとやぼっためくらいの振り付けが絶妙のバランスでマッチして
とても愛らしいと思うのですがいかがでしょうか?

ちなみに筆者はこの曲単調なのに何度きいても飽きなくて、
ドラムとベースばかり聞いていていつまでも愉快なわけで、さすがファンクブラザーズ、
こんなポップなグルーヴも生み出せるのだなと思っていたのですが
下のページによるとキャロル・ケイ&ハル・ブレインの
(たとえばビーチボーイズ黄金期の)スタジオミュージシャンコンビの
可能性があるということなのですが、真相はどうなのでしょうね。

⇒ Motown Mystery: sec.3 - ハリウッドの隠し子

言われてみると、ピック弾きに聞こえなくもないですね。
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目次 - 特集記事2

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